巨根 の検索結果
普通のOLほたるには執事がいる。見目麗しく超有能な彼は、甲斐甲斐しくほたるに尽くしていた――というのは過去の話。今は結婚目前の恋人となった彼、柊悟といちゃらぶ同棲生活の真っ最中。料理上手で物腰柔らか、夜も優しく愛してくれる彼はまさに極上スパダリ彼氏!! ……なのに、結婚の前祝いで苦手なお酒を飲んでしまった柊悟は突如豹変し、意地悪くほたるを攻めはじめる。「ちゃんと言えるまで、お仕置きだよ?」えっちな言葉を言わせて、縛って、その上ナマで!? 普段は絶対しないドSな猛攻で、ほたるは一晩中淫らに貪られ――
「僕のために一肌脱いでくれる覚悟はあるんだよね?」憧れのTL作家・春璃先生の担当になった新人編集者の歌恋。さっそく挨拶に向かった彼女を待っていたのは、なんとHな場面の執筆を助けるための体当たりの資料協力! 悩みつつもそのお手伝いを受け入れた歌恋は『生の』資料となるため、これはあくまでお仕事と自分に言い聞かせながら、先生に抱かれることに。けれど彼の甘い囁きと極上の愛撫に、気づけば翻弄されっぱなし。さらに、ひょんなことから歌恋の同僚に嫉妬した先生が、まさかの独占欲全開モードに入って――!?
同棲中の彼氏と後輩女子の浮気現場を目の当たりにして、家を飛び出した紗和。馴染みのバーでヤケ酒をしていた彼女に話しかけたのは見目麗しく紳士的な男だった。帰る場所もない紗和は誘われるがまま、彼と一夜を過ごすことに。だが彼の家に足を踏み入れた瞬間、強引な口づけと共に何かを飲まされる。意識を失った紗和が目覚めると、男が自分の上で腰を振っていた。「好きだ」「愛してる」と繰り返し囁きながら、何度も何度も紗和を汚す――。そんな彼が名乗った霧島壮一という名に、紗和は覚えがあり……!?
「――……奥さんは、俺とするの嫌ですか?」 いつも無口で真面目な笹崎の雰囲気からは、まるで想像できない言葉だった。 彼は夫の後輩なのに。イケナイコトだとわかっていても、彼の甘い色気と極上のテクニックに絆され、翻弄されてしまうみやこ。 「奥さん、好きです」「奥さん、俺にしませんか」 真に受けちゃだめとわかっているのに、笹崎の独占欲がみやこを逃がしてくれない―― 甘え上手な肉食絶倫エリート御曹司×モラハラクズ夫に辟易する地味妻、禁断のNTR執着愛!